大江康行

トップ>ブログ>おとこ二人で。

おとこ二人で。

先日、息子とおとこ二人だけで過ごす休日がありました。

前日のお風呂の中で、『何したい?』って聞いたら、

『ふたりで鈴鹿サーキット、行きたい!!』って目を輝かせて言われたので

翌朝、二人で三重県鈴鹿市までドライブ!!

 

着いて早々、色々なアトラクションに乗りまくり、でもまだ身長が足らず乗れないアトラクションも・・・。

あと3・4年したら乗れるのかな?

 

さすがに歩き回って疲れたので、途中で甘いものを調達。

蜂の姿のパンケーキ。ほどんど息子が食べちゃいました。

 

最後に乗った観覧車。最初は高さにビビッてましたが、乗り終わると楽しかったと笑顔満載。

観覧車から見えるサーキットコースを息子が撮りました。

左下に自分の指が写っちゃってるところが、また可愛い。

と、思ってしまう私。

 

以前は、我が家と甥っ子家族の大人数で遊びにきた鈴鹿サーキット。今回は息子と二人。

サーキット横にある温泉にも入り。満喫した息子は、帰りのドライブではずっと爆睡。

おとこ二人の休日も、なかなか楽しい一日でした。

 

弊社のアパートは、オーナー様のオリジナルデザイン。

子供さんと決めるアパート。

ちょっと贅沢かな?

でも、弊社のアパートなら可能です。

是非、RIAパートナーズへ。

 

 

 

 

最近公開のブログ記事

◎お問い合わせ窓口のご案内

  ▼ オーナー様、アパート経営・土地活用のご相談に関するお問い合わせ窓口   ☎ 電話   TEL 052-569-5055 営業時間 8:30 ~ 18:30 定休日 土曜、日曜、祝日

賃貸住宅トレンドを踏まえた投資判断

少し前まで、賃貸住宅に求められていたのは「立地」と「家賃」、そして最低限の設備でした。 しかし近年、入居者の価値観やライフスタイルの変化により、賃貸住宅は単なる不動産ではなく 暮らしを支えるサービスとして捉えられる時代へ

退去後の原状回復費用、どこまでオーナー負担?

賃貸物件では、入居者が退去する際に「原状回復費用」が発生することがあります。 しかし、この費用をどこまでオーナーが負担すべきなのか、迷う方は少なくありません。 実は、原状回復の考え方には国が定めたガイドラインがあり、 そ

法人化の判断基準:いつ個人から法人へ切り替えるべき?

アパート経営を進めていくと、必ず一度は悩むのが 「個人のまま続けるべきか」「法人化すべきか」 という問題です。 法人化には節税メリットがある一方、手間やコストも増えるため、 「とりあえず法人にすれば得」というものではあり

アパート建築前に知っておきたい“道路の種類”の基本

土地探しをしていると、 「この道は私道です」「位置指定道路です」「通行地役権が設定されています」など、 聞き慣れない言葉に出会うことがあります。 とくにアパート建築は、建築基準法上の“道路に接しているか”が非常に重要。