山田 崇

トップ>ブログ>新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。

昨年も様々な尊い出会いがあり、多くの貴重なチャンスをいただきました。

そしておかげさまで弊社は創立10周年を迎えることが出来ました。

これもひとえに皆様方の温かいご支援の賜物と深謝いたします。

 

弊社は、

「ありきたりなものはつくらない」

「斬新奇抜なデザインの追求」

「住む人が高揚する建物をつくる」

を企業理念として掲げて参りました。

 

お客様に「こんなユニークな会社があって良かった」と言われることが

私たちの存在意義であります。

私たちは既成概念とは一線を画し、前例の無い道へ歩を踏み出す企業風土を

つくり重ねて来ました。

絶えず現状に留まることなく進化を目指しています。

 

これからも弊社ならではのサプライズアイデア、建築作品を提供していく所存です。

唯一無二のアパート建築図を描いて参りますので更なる発案にご期待くださいませ。

 

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

株式会社RIAパートナーズ

代表取締役 山田 崇

最近公開のブログ記事

◎お問い合わせ窓口のご案内

  ▼ オーナー様、アパート経営・土地活用のご相談に関するお問い合わせ窓口   ☎ 電話   TEL 052-569-5055 営業時間 8:30 ~ 18:30 定休日 土曜、日曜、祝日

家賃設定の「上限・下限」の決め方

― 利回りだけに左右されない、実務的な考え方 ― アパート経営において、家賃設定は収益を左右する最重要項目の一つです。 高く設定すれば利回りは良く見えますが、空室が続けば意味がありません。 一方で、低く抑えすぎると満室で

インフレ時代は「不動産投資が強い」と言われる理由

近年の経済環境を語る上で、物価上昇を意味する「インフレ」は避けて通れないテーマとなっています。 食料品や光熱費、建築資材価格など、 私たちの身近な分野でも値上がりを実感されている方は多いのではないでしょうか。 こうした環

賃貸住宅トレンドを踏まえた投資判断

少し前まで、賃貸住宅に求められていたのは「立地」と「家賃」、そして最低限の設備でした。 しかし近年、入居者の価値観やライフスタイルの変化により、賃貸住宅は単なる不動産ではなく 暮らしを支えるサービスとして捉えられる時代へ

退去後の原状回復費用、どこまでオーナー負担?

賃貸物件では、入居者が退去する際に「原状回復費用」が発生することがあります。 しかし、この費用をどこまでオーナーが負担すべきなのか、迷う方は少なくありません。 実は、原状回復の考え方には国が定めたガイドラインがあり、 そ