タタミコーナー、ステップフロア、引出収納

林藤彩弥加

デザイン営業部 宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士 第2種電気工事士
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間取りの差別化ができる!“ステップフロア”

入居率を維持するためには、競合アパートに対する競争力を持つことが重要です。

RIAパートナーズの得意とする『3層スキップフロア』が土地の立地や形状、

建築規制などにより実現できない場合もご安心ください。

独自のノウハウを活かし、お部屋に立体感を持たせた“ ステップフロア ”により

空間を最大限活用し、機能美と住み心地を兼ね備えた間取りが実現します。

 

ステップフロアとは・・・?

 

フラットな床面のお部屋に空間を立体的に活用する工夫を取り入れ

一般的な物件にはない機能性を持たせた間取りのこと。

 

 

室内の一部に 小上がりやロフトベッドを作り

床に段差をつけることで、お部屋に立体感が生まれ、

他にはないデザイン性と機能性を持たせることができるのです。

 

事業性を高める「プレミアム感」のある間取り。

 

一般的に単身向けアパートといえば、

シンプルなユニットバスに、コンパクトな収納、画一的なデザインの内装・・・

写真では見分けがつかない似たお部屋がほとんどです。

 

そういった市場においては、

他にはない間取りや工夫を取り入れることが早期成約のカギとなります。

 

 

床に段差を設け、座敷を備えた小上がりは見た目にも可愛く、

腰かけたり寝転んだりするのにピッタリなくつろぎスペースに♥

下部には大容量の引き出し収納もついており、空間を有効活用しています。

 

 

 

腰高に床を作りつけ、マットレスを置けるようにしたロフトベッド。

オシャレな見た目がお部屋のインテリアになることはもちろん、

衣装ケースや季節の家電を収納することもできる優れものなんです☆

 

 

さらに、段差があることの視覚効果により、

実際に間仕切りはなくとも区切られたスペースとして認識しやすくなります。

ワンルーム形式のお部屋でも空間を立体的に演出し、

用途を分けることができるステップフロアは多くの注目を集めています。

 

 

ステップフロアにすると、実際の床面積に加えて

+α(プラスアルファ)の空間が生まれるので、ゆとりを感じられますね♪

 

RIAパートナーズは、天井高を活かしたお部屋作りを得意としていますが、

3層スキップ構造の建築で培ってきたノウハウを用い、

フラットフロアであっても一目で“ 他と違う”と分かる作品を生み出してきました。

 

差別化できるプレミアムデザインアパート

 

アパート経営では、新築のときだけではなく、

築年数が経った後も継続的に入居者が見込めるかを考えることが重要です。

他にはないオリジナリティのある間取りや、

住む人が便利で快適に過ごすことができるように考えられた工夫の数々は

入居者への訴求力があり、長期間コンスタントに家賃収入を得ることに繋がります。

 

 

 

お写真だけでは伝えきれないRIAパートナーズオリジナル“ ステップフロア ”の魅力を

まだご体感したことがないという皆様は

いつでもご覧いただけるモデルルームや新築見学会も定期的に開催しておりますので

お時間ございますときには、是非一度足を運んでいただければ幸いです♪

 

皆様からのお問い合わせを、心よりお待ちしております。

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