村山 義洋

工事部責任者
トップ>施工>新規物件の工事進捗状況 VOL.57

新規物件の工事進捗状況 VOL.57

今回は完成した物件です。

今年の3月は特に職人さんの不足があり、大変な現場の状況でした。

それでも各方面のご協力を得て、竣工までたどり着くことができました。

ご協力をいただいた皆様に感謝いたします。

 

それでは、当社三河地区第一号物件です。

 

岡崎_13_(修正不可)

 

2棟建ての物件です。1LDK  10戸。

駐車場も10台分あります。

この物件は全室スキップフロアを採用しております。

この物件を広告塔として、三河地区に次々と建てていきたいです。

 

 

 

次は名古屋市東区の物件です。

 

大幸_06(修正不可)

 

3階建て、1LDK 9戸。

重厚感たっぷりの外観に仕上がりました。

 

 

 

次は名古屋市中村区の物件です。

 

下中村町_05

 

住宅街の中に突如現れる派手な外観が目立ちます。

3階建て、1LDK 6戸。

 

 

 

次は名古屋市瑞穂区の物件です。

 

御剣町_08

 

2階建て、1LDK 8戸。

全室スキップフロアを採用。

シンメトリーな外観と今までに無いデザインをしていますので

写真で見るより、現地を一度見ていただきたい物件です。

 

これから着手する物件も数棟あります。

今後もRIAパートナーズから目を離さないようにしてください。

 

これから投資用アパート購入をお考えの方、是非RIAパートナーズにお任せください。

            デザイン建築部  村山 義洋

 

最近公開のブログ記事

◎お問い合わせ窓口のご案内

  ▼ オーナー様、アパート経営・土地活用のご相談に関するお問い合わせ窓口   ☎ 電話   TEL 052-569-5055 営業時間 8:30 ~ 18:30 定休日 土曜、日曜、祝日

賃貸住宅トレンドを踏まえた投資判断

少し前まで、賃貸住宅に求められていたのは「立地」と「家賃」、そして最低限の設備でした。 しかし近年、入居者の価値観やライフスタイルの変化により、賃貸住宅は単なる不動産ではなく 暮らしを支えるサービスとして捉えられる時代へ

退去後の原状回復費用、どこまでオーナー負担?

賃貸物件では、入居者が退去する際に「原状回復費用」が発生することがあります。 しかし、この費用をどこまでオーナーが負担すべきなのか、迷う方は少なくありません。 実は、原状回復の考え方には国が定めたガイドラインがあり、 そ

法人化の判断基準:いつ個人から法人へ切り替えるべき?

アパート経営を進めていくと、必ず一度は悩むのが 「個人のまま続けるべきか」「法人化すべきか」 という問題です。 法人化には節税メリットがある一方、手間やコストも増えるため、 「とりあえず法人にすれば得」というものではあり

アパート建築前に知っておきたい“道路の種類”の基本

土地探しをしていると、 「この道は私道です」「位置指定道路です」「通行地役権が設定されています」など、 聞き慣れない言葉に出会うことがあります。 とくにアパート建築は、建築基準法上の“道路に接しているか”が非常に重要。