村山 義洋

工事部責任者
トップ>ブログ>また来年まで箱の中 2014年度版

また来年まで箱の中 2014年度版

少し遅くなってしまいましたが、毎年恒例の五月人形です。

先々週の休日に片づけて、箱の中に戻しました。

 

 

 

IMG_8330

 

 

一年の内ほんのわずかの期間だけ箱から出され、我が家の和室に堂々と姿を現します。

 

 

 

IMG_5028

 

 

また和室が人形で一杯になりました。

 

 

 

IMG_9312

 

 

 

 

IMG_0647

 

 

 

まだこれ以外にも鎧兜の小型版や、お馬さんもありますが

かなり古くなってしまったので箱に入ったままです。

 

 

 

IMG_1616

 

 

 

いつしか自分の孫(男の子)が誕生したら、また増えていくのだろうか?

その時も、数々の箱から出して戻す役目は私なのだろうか?

そんなことを考えながら、箱に全て戻して来年までサヨナラしました。

 

 

 

IMG_8432

 

 

この後に、納戸に運び込みました。おわり!

 

 

 

これから投資用アパート購入をお考えの方、是非RIAパートナーズにお任せください。

               デザイン建築部  村山 義洋

最近公開のブログ記事

◎お問い合わせ窓口のご案内

  ▼ オーナー様、アパート経営・土地活用のご相談に関するお問い合わせ窓口   ☎ 電話   TEL 052-569-5055 営業時間 8:30 ~ 18:30 定休日 土曜、日曜、祝日

防火地域と準防火地域とは?

アパート用地の調査を進めていると、用途地域とあわせて 「防火地域」「準防火地域」という指定を目にすることがあります。 これらは、建物の用途や規模に応じて火災に対する安全性を高めるために定められたエリア区分であり、 建築計

家賃設定の「上限・下限」の決め方

― 利回りだけに左右されない、実務的な考え方 ― アパート経営において、家賃設定は収益を左右する最重要項目の一つです。 高く設定すれば利回りは良く見えますが、空室が続けば意味がありません。 一方で、低く抑えすぎると満室で

インフレ時代は「不動産投資が強い」と言われる理由

近年の経済環境を語る上で、物価上昇を意味する「インフレ」は避けて通れないテーマとなっています。 食料品や光熱費、建築資材価格など、 私たちの身近な分野でも値上がりを実感されている方は多いのではないでしょうか。 こうした環

賃貸住宅トレンドを踏まえた投資判断

少し前まで、賃貸住宅に求められていたのは「立地」と「家賃」、そして最低限の設備でした。 しかし近年、入居者の価値観やライフスタイルの変化により、賃貸住宅は単なる不動産ではなく 暮らしを支えるサービスとして捉えられる時代へ