山田 崇

トップ>施工>新築デザイナーズアパート完成・中村区道下町

新築デザイナーズアパート完成・中村区道下町

この度、中村区道下町に新築デザイナーズ

アパートが完成しましたのでご紹介します。

当デザイナーズアパートは、木造3階建、計5戸

となっております。

5戸全てのお部屋の間取りが異なっています。

当建設地は、23坪の狭小地です。

 

ご覧ください。

 

▼エントランス、もちろんオートロック付です。

道下町_13

 

▼メゾネットタイプの2階リビングです。

道下町_16

 

▼ロフト天井のトップライト!日差し効果抜群!

道下町_23

 

 ▼ロフトからの光景です。

道下町_28

 

 ▼階段の向こうに洞窟ロフト!

道下町_33

 

 ▼固定階段でロフトへ!

道下町_20

 

 

当デザイナーズアパートは、地下鉄東山線「中村日赤駅」

から徒歩4分で目の前に中村日赤病院がそびえ建っています。

 

土地が狭小地でしたので、建物プランにいろいろと工夫を

凝らして間取りを配置しました。

その結果、立錐の余地もないほどの土地の有効活用が

できました。

 

当デザイナーズアパートの不思議な図面をご覧になりたい

方はお申し付け下さい。

最近公開のブログ記事

◎お問い合わせ窓口のご案内

  ▼ オーナー様、アパート経営・土地活用のご相談に関するお問い合わせ窓口   ☎ 電話   TEL 052-569-5055 営業時間 8:30 ~ 18:30 定休日 土曜、日曜、祝日

家賃設定の「上限・下限」の決め方

― 利回りだけに左右されない、実務的な考え方 ― アパート経営において、家賃設定は収益を左右する最重要項目の一つです。 高く設定すれば利回りは良く見えますが、空室が続けば意味がありません。 一方で、低く抑えすぎると満室で

インフレ時代は「不動産投資が強い」と言われる理由

近年の経済環境を語る上で、物価上昇を意味する「インフレ」は避けて通れないテーマとなっています。 食料品や光熱費、建築資材価格など、 私たちの身近な分野でも値上がりを実感されている方は多いのではないでしょうか。 こうした環

賃貸住宅トレンドを踏まえた投資判断

少し前まで、賃貸住宅に求められていたのは「立地」と「家賃」、そして最低限の設備でした。 しかし近年、入居者の価値観やライフスタイルの変化により、賃貸住宅は単なる不動産ではなく 暮らしを支えるサービスとして捉えられる時代へ

退去後の原状回復費用、どこまでオーナー負担?

賃貸物件では、入居者が退去する際に「原状回復費用」が発生することがあります。 しかし、この費用をどこまでオーナーが負担すべきなのか、迷う方は少なくありません。 実は、原状回復の考え方には国が定めたガイドラインがあり、 そ