荒武慎一

トップ>ブログ>芋けんぴ

芋けんぴ

寒い寒い冬になりました。
たまに通勤時に雪がちらつく日も増えてきました。
手袋&ネックウォーマー&ホッカイロが必需品になりました。

月に1回ぐらいの頻度で会社の帰りに買って帰る物。
名鉄百貨店の地下で毎回購入している、
芋けんぴです。


生芋けんぴで、芋も柔らかく、絡まっている蜜も甘く、
とても美味しいです。
しかも値段もお手頃700円ぐらいで買えます。

覚王山に本店があるみたいで、栄の松坂屋の地下でも確か売っていたと
思います。

【覚王山 吉芋 本店】 の 吉芋花火

芋けんぴが最近流行っているみたいで?・・・いろんな芋けんぴを
お店で見つけたら購入してたべているのですが、
やっぱり今のところこの写真の生芋けんぴが一番おいしいですね。

そんなに高い物ではないので一度食べてみて下さい。

 


不動産の事なら(株)RIAパートナーズにお任せ下さい。

最近公開のブログ記事

◎お問い合わせ窓口のご案内

  ▼ オーナー様、アパート経営・土地活用のご相談に関するお問い合わせ窓口   ☎ 電話   TEL 052-569-5055 営業時間 8:30 ~ 18:30 定休日 土曜、日曜、祝日

防火地域と準防火地域とは?

アパート用地の調査を進めていると、用途地域とあわせて 「防火地域」「準防火地域」という指定を目にすることがあります。 これらは、建物の用途や規模に応じて火災に対する安全性を高めるために定められたエリア区分であり、 建築計

家賃設定の「上限・下限」の決め方

― 利回りだけに左右されない、実務的な考え方 ― アパート経営において、家賃設定は収益を左右する最重要項目の一つです。 高く設定すれば利回りは良く見えますが、空室が続けば意味がありません。 一方で、低く抑えすぎると満室で

インフレ時代は「不動産投資が強い」と言われる理由

近年の経済環境を語る上で、物価上昇を意味する「インフレ」は避けて通れないテーマとなっています。 食料品や光熱費、建築資材価格など、 私たちの身近な分野でも値上がりを実感されている方は多いのではないでしょうか。 こうした環

賃貸住宅トレンドを踏まえた投資判断

少し前まで、賃貸住宅に求められていたのは「立地」と「家賃」、そして最低限の設備でした。 しかし近年、入居者の価値観やライフスタイルの変化により、賃貸住宅は単なる不動産ではなく 暮らしを支えるサービスとして捉えられる時代へ